母から言われたなんかデブになった?をぶっとばす

また、今日も言われたデブという言葉

太ったって言う言葉ならまだしも普通にデブって言われるとやっぱりいい気はしない。

実の母親からその強い単語や言葉を使って言われると言うのは正直もう実家に帰る必要ないのかなと思ったりもする。

ただ言えば痩せれるとかただ言えば痩せるだろうと言うような感じでほんとにただ言葉だけを投げつけるだけと言うのは正直自分としては教育であったり誰かにこうなってほしいって言うふうにする行動としては1番レベルの低いことだと思っている。

例えば野球選手のホームラン打てって言うことだけを言えばホームラン打つみたいな感じが成り立つんだったらぶっちゃけ監督とかコーチの存在はいらないと私は思ったりはする。

それが私の体型に対するこのリテラシーのない母のつよい言葉と言うのは正直理解できない。

この太ってるって言うこと自体を招いたのは紛れもなく私の責任であるっていうのはわかってはいるがその太ったことに対して何かしらの街を母親に与えた事は1度もないはずだ。

誰のためにこんなに長い時間働いて誰のために仕送りをしてこういう風な生活をしてで食生活としては炭水化物が中心となるような食生活になったのかと言うところをわかってほしい。

とは言えこのまま確かにデブと言われるのは気に食わないのはもちろんあるのでどうにかしようと思う

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